オンライン化支援 (研修・フォーラム等)

‘20年2月頃から生じているコロナの影響を受け、障害福祉に関する多くの研修が、従来の集合型研修で提供することが難しく、研修のオンライン化を企画・実施しようとされています。
しかしながら、障害福祉の資格認定にかかる研修のオンライン化による懸念事項(出欠確認、途中退席管理等)や、省庁主催で実施する制約(使用して良いウェブ会議システム、セキュリティ対策等)、また、受講者の設備・ICTリテラシーレベル(PCの仕様・PCへの慣れ等)に配慮した設計等、集合型研修を単にオンライン化するだけではうまく行きません。|
弊社は、創業14年来、障害福祉事業所に対して述べ2,000事業所を超える研修を実施し、1,000事業所を超えるコンサルティングを実施してきました。また、昨年度より先行して、オンライン研修やオンライン・コンサルティングを実施しており、研修講師・コンサルタントの視点から、いかに集合型研修の良さを活かしながら、オンラインの「利便性」と「強み」をもって、オンライン研修化するか、という独自の経験とノウハウを持っています。
コロナ禍で大変な状況ではありますが、改めて、研修のオンライン化を図る機会とも捉えられます。共により良い研修コンテンツを作りませんか?

ご要望に応じて、研修やフォーラムのオンライン化を支援します。
 グループワーク対応できるようにしたい
 セキュリティ対策してほしい
 受講者への練習会を設定してほしい 等々
まずは、お問合せください。

<R2年度受注実績(予材含む)>

□独立行政法人国立重度知的障害者総合施設 のぞみの園
「強度行動障害支援者養成研修」(50人×4日×4回)
「障害者の福祉的就労と日中活動サービス」(90人)
□全国権利擁護支援ネットワーク
「第8回実践交流会」(100人)
「権利擁護支援従事者研修」(50人×5回)
「12月実施フォーラム」(100人)
「2月実施フォーラム」(200人)
□(自主開催)ウェビナー
過去6回実施(200~650人)

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